ニュース一般
今日気になったニュース(子供絡み中心)について私なりに考えを述べたいと思います。
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紅白歌合戦NHKの心境裏表?
         紅白出演者

                     紅白歌合戦初出場の出演者
〔写真:(前列左から)mihimaro GTのhiroko、miyake、BONNIE PINK、徳永英明、DJ OZMA、アンジェラ・アキ、絢香、(後列左から)AquaTimezのmayuko、大介、TASSHI、OKP-STAR、太志、SEAMO、秋川雅史〕
 
紅白歌合戦 出場歌手を発表 絢香らが初出場

大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」の出場歌手が29日、発表された。紅白各27組、計54組が出場する。放送時間は、総合テレビで午後7時20分から同11時45分(ニュース中断あり)。
初出場は、今井美樹、絢香、徳永英明、秋川雅史ら12組で、森昌子(5年ぶり15回目)ら3組が復活出場となった。最多出場は白組が北島三郎(43回)、紅組は和田アキ子(30回)で、39回目の森進一は最多連続出場記録を更新中。
今回のテーマは「愛・家族〜世代をこえる歌がある〜」。全国5000人を対象に行った世論調査やCD・DVDの売り上げなどを基準に選考したという。「しっかりと歌そのものを楽しんでもらう」(橋本元一会長)ため、昨年より6組減らしたが、NHKは「いろんな世代に分かりやすいよう、曲目紹介などに時間を割く」としている。
by毎日新聞

NHK森元夫妻に「配慮はしない」

NHKは29日、大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」(後7:20
〜11:45)の出場歌手を発表した。今年歌手復帰した森昌子(48)も5年ぶりの復帰を果たし、前夫・森進一(59)と同じステージに立つことになった。
 6月に20年ぶりの歌手復帰を果たした森昌子(48)が、5年ぶりの紅白復帰も果たした。吉報はコンサートを行っていた山梨県内の会場で昼ごろ聞いたという。ファンにも報告し、祝福の拍手をうけ「一生懸命歌います」と宣言した。昨年離婚した元夫の森進一(59)も出場が決まり、同じステージに顔をそろえることになった。NHKは「離婚はプライベートなこと。特別な配慮はしない」としており、歌での対決、余興での共演の可能性もある。
 一方、初出場の今井美樹(43)はバックで夫の布袋寅泰(44)がギターを弾く案も検討されており、元夫婦と現夫婦の演出にも注目だ。
byデイリースポーツ

拓郎出ない、大物続々辞退…第57回NKH紅白歌合戦

大みそかの「第57回NHK紅白歌合戦」(後7時20分)の出場歌手が29日、東京・渋谷の同局で発表された。今年は昨年から紅白各3組ずつ減って各27組。今年デビュー20周年を迎えた徳永英明(45)と今井美樹(43)ら12組が初出場する。一方、吉田拓郎(60)は異例の辞退コメントを発表。松任谷由実(52)、矢沢永吉(57)、宇多田ヒカル(23)ら大物の辞退も相次いだ。
今年9月に31年ぶり「つま恋コンサート」を行い、“目玉”の最有力候補に挙がっていた拓郎の出演は結局、幻に終わった。NHKでは同コンサートを中継したほか、通常のニュースでも大きく報道。紅白に向けて、コンサート直後から熱心に出演交渉をしてきたが、拓郎側は10月下旬に出演辞退を申し出た。
拓郎はこの日、文書で辞退の理由を発表。「つま恋は、NHKさんの協力もあり大成功に終わり、みなさんに感謝しております。ただ自分の中では、ひとつの通過点であり、振り返ることはせず、また前に進んで行くことに集中したいという気持ちが強く、今回は辞退させて頂きます」。辞退の理由を発表するのは異例のこと。それだけNHKを落胆させたことへの気遣いといえる。
今年も大物歌手にフラれ続けた。昨年出場したユーミンのほか、矢沢、宇多田、サザンオールスターズ、井上陽水(58)への出演交渉はことごとく失敗に終わった。吉田豊久CPは「ひとことで言えば呼吸が合うか合わないか。今年出るタイミングではなかろうということだった」と説明。「陽水さんは『非常にありがたいが、まだそういう気持ちにはなれない。これからも(話を)やりましょうね』とおっしゃってくれた」と交渉の内幕も明かした。
全54組の人選を見渡して「今井さんや徳永さんなら全く遜色はない。満足な選考が出来た」としたが、目玉不足は否めないラインアップ。昨年から各3組減らし、歌をじっくり聴かせることに重点を置くという。「(目標の)視聴率は言わないようにしてます。温かい紅白にしたい」最後まで吉田CPから威勢のいい言葉は出なかった。
byスポーツ報知

正月の風物詩、紅白歌合戦…毎年、歌が好きだし誰かしら好きなアーティストが出ているので何気に見ている。さて今年はどうするか…なんかダウンタウンが年越し番組をやるといううわさも聞いたので両方かな(笑)案外寝てたりして…。
思わず本音?藤原竜也、“デスノート"よりも“ラブノート"が欲しい!? byオリコン
藤原竜也、“デスノート"よりも“ラブノート"が欲しい!?

          藤原・金子監督

        多くのファンに見守られながら報告会に出席した藤原竜也と金子修介監督
 
日本中で社会現象を引き起こした話題の映画の完結篇『デスノート the Last name』(11月3日(金・祝)より丸の内プラゼール他、全国松竹・東急系ロードショー)の主演、藤原竜也と金子修介監督が9月20日(水)、新宿ステーションスクエアで街頭ゲリラ報告会に出席した。⇒■ 笑顔の藤原竜也(※中段に掲載)
今年6月に公開された前編は、公開2日間で30万人以上を動員するなど『ダ・ヴィンチ・コード』を抜き去る堂々の初登場1位を記録。さらに、原作コミックスは累計で1900万部を突破するなか、さらに大きな“デスノート現象"を今作で巻き起こす。
会場には、平日の昼間にも関わらずおよそ700人のファンが詰めかけ、注目の高さをうかがわせた。ステージの両端に劇中に登場する死神を立たせながら、藤原は「(前編は)この場所で撮影したので、とても思いで深いですね。今回は、前作以上に役に入り込めました。クライマックスのシーンを撮影する3日間は、タイトなスケジュールで本当に大変でした」と語り、自信タップリにPR。
また、「次は、名前を書いた子が自分を好きになってくれる“ラブノート"が欲しいなぁ〜」と本音をポロリ。
そして、金子監督は「出演者の“演技の応酬"が前作以上に面白いと思います。(死神レムの声優を担当した)池畑慎之介さんも、この役にピッタリな中性なイメージがハマってとても良い出来ばえだと思います」とファンの期待を裏切らないような“秀作"への想いを熱く語った。
すでに、香港と台湾での同時上映も決定し10月28日(現地時間)には、プレミア試写会に2人が招かれるなど、アジアを熱狂させる作品として、さらに注目を集めそうだ。

実は藤原竜也、あまり好きではないのですが…でも思わず本音?な発言はおちゃめでいいですね(笑)…でもひげは明らかにないほうがいいと思うな…。
自転車の歩道通行解禁へ 子供運転や危険車道に限定 by産経新聞
自転車の歩道通行解禁へ 子供運転や危険車道に限定

自転車の通行区分や運転マナーについて協議を進めてきた警察庁の「自転車対策検討懇談会」(座長・岸田孝弥高崎経済大教授)は30日、児童、幼児による運転や、交通量が多く車道が危険な場合に限り、歩道での自転車通行を認める提言をまとめた。
現行道交法では、自転車は車道を通行するのが原則とされている。提言を受け警察庁は来年の通常国会に自転車の歩道通行を認める道交法改正案を提出する方針。
提言は「自転車が絡む事故は年々増加し、全交通事故の約2割を占める。自転車の安全な利用を促進する対策が必要」と指摘し、子供が運転する自転車などの歩道通行を認めた。
歩行者と自転車の通行区分については、モデル地区を設定し警察と道路管理者、地域住民らが協議して意見を集約しながら決めていくことを提案。自転車の速度や一時停止すべきケースを具体的に明示すべきだとした。
さらに警察と学校が協力し、従来の小学生を対象にした自転車安全教育を、自転車通学が多い中学生、高校生にも実施するよう求めた。
一方で、信号無視や酒酔い運転など悪質で危険性が高い自転車の交通違反に対しては、警察が交通切符を適用し、積極的に摘発すべきだとの考えを示している。
懇談会は、平成22年までに年間交通事故死傷者数を100万人以下にするとした政府の「第八次交通安全基本計画」の目標達成に向け設置された。
■自転車の交通事故 警察庁によると、平成17年は約18万3千件で、10年前の約1.34倍。全事故件数の19.7%を占める。死傷者数は約18万人。事故のうち73%が交差点で発生し、自転車と車の出合い頭事故や、車が右左折する際の事故が多くなっている。事故の当事者を年齢層別に見ると、13〜19歳が最も多く22%、次いで65歳以上が16%と若年者と高齢者の割合が高くなっている。

いや、もうむしろなんで今まで車道を自転車走らないといけないの?と思っていましたよ。だって危ないじゃないですか…。じゃかすか飛ばす車の隣を走るのは心臓バクバクもんですよ。申し訳ないけどその道路交通法はあまり守ってないですね…。危なくて走れないですよ。実際、守ってる人の方が少ないですよね。実際知らない人も多いんじゃないですかね?
みのもんたにギネス世界記録認定書 byスポニチ
みのもんたにギネス世界記録認定書

                      みのもんた

      ギネス・ワールド・レコーズのリチャーズ社長(左)から認定書を手渡されるみの

朝や昼の情報番組で司会を務めるタレントのみのもんた(62)が「1週間で最も多く生番組に出演する司会者」としてギネス世界記録に認定され、28日、来日したギネス・ワールド・レコーズのアリステア・リチャーズ社長から認定書を手渡された。
みのは月曜から金曜までの毎日、「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS系)「午後は○○おもいッきりテレビ」(日本テレビ系)に、土曜は「みのもんたのサタデーずばッと」(TBS系)にそれぞれ出演。CMを除いた延べ21時間42分の出演時間が「最も忙しい司会者」認定の根拠となった。
認定書を手にしたみのは「しゃべることで人生を全うしようと思ってきたので、じーんと来ています」と喜んだ。

別に私はみのもんたどうでもいいんだけど、すごいですね。レギュラー番組いっぱい持ってますもんね〜。生以外も数えたらいくつくらいになるんでしょうね?おば様(いや、おばあ様か?)のアイドルみのもんた。
みのもんたが「これが体にいいんですよ」というとスーパーから姿を消す食材などなど…影響力すごいです…。
警備ロボット 都内のショッピングモールでお披露目 by毎日新聞
警備ロボット 都内のショッピングモールでお披露目

         警備ロボ

自動巡回で館内を警備する「改良型ガードロボD1」=東京都港区台場の「アクアシティお台場」で27日午後2時39分
 
人間とロボットが連携して警備にあたる新システム「リボーグQ」を綜合警備保障(東京都港区)が開発し、27日、ショッピングモール「アクアシティお台場」(同)でお披露目した。12月中旬から同モールの「現場」に配置される。人材派遣会社の受付・案内用ロボットの「派遣」に続き、ロボットの「社会参加」がますます進みそうだ。
ロボットは高さ1.3メートル。隊員の「分身」となって建物内を時速約1キロで走行し、前後左右のカメラでとらえた周囲の画像を無線で警備室に送る。前面の液晶タッチパネルで館内の案内や迷子情報を表示するほか、呼び出しボタンを押すとテレビ電話に切り替わり、隊員と顔を見ながら話せるなど、来場者との「コミュニケーション機能」も充実させた。
この日の実演では、ロボットが館内通路を約20分間にわたり警備。子どもたちが物珍しげに集まり、タッチパネルに触れるなどしていた。

ロボット普及中?おもしろいですね〜子供たち喜びそうですね。ロボットというとどうしてもホンダのASIMOを思い出しますが(笑)今後も優秀なロボットが出てくるんですかね。
この警備ロボ、本当にちゃんと役に立つかどうかが気になるところです(笑)
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