「帰らないので…」隣に住む母親刺した36歳息子逮捕

静岡県浜松市で、36歳の会社員の男が、自宅で母親の胸や首を刃物で刺し、逮捕されました。男は「母親が帰らないことにカッとなった」と話しています。
逮捕されたのは、浜松市の会社員・深井寿容疑者です。警察の調べによると、深井容疑者は29日午前0時半ごろ、28日深夜に自宅を訪れた隣に住む母親の深井幸子さん(56)の胸や首を包丁などで刺し、殺害しようとしました。深井容疑者は自分で警察に通報し、駆けつけた警察官に現行犯逮捕されました。幸子さんは重傷です。調べに対し、深井容疑者は「母親が夜中に来たので『帰れ』と言ったが、帰らなかったので、カッとなった」と供述しています。2人の間では、日ごろから口論が絶えなかったということです。
帰らなかったからなんじゃ!!自分誰から産まれてきて誰に育てられたと思ってるんだ!!アホかー!!
と、思ってしまうわけですが…どうでしょう?まあ自分もそうだったわけですが子供というのはある程度大きくなると1人で育ってきたような顔をしてしまうわけですね。男の人はあまり感じられないかもしれませんが女は子供を産むと親のありがたみが分かるものだと思います。自分がそうでした。子供を育てるのはみんな当たり前のようにやっているけど容易ではないですからね…。男の人でもきっちり子育て手伝っている人には実感できるかもしれないですね。でも女というのはお腹にいるときの重みを、産むときの痛みを、そして産後の苦しみを経験するわけで男の人よりもその実感は大きいと思いますね。両親がいてこその自分ですから…。最近、わが子を殺してしまう人も多い気がしますが…本来そんなことができないはずなんですよね…そのための母性本能のような気がするんですがね…。

静岡県浜松市で、36歳の会社員の男が、自宅で母親の胸や首を刃物で刺し、逮捕されました。男は「母親が帰らないことにカッとなった」と話しています。
逮捕されたのは、浜松市の会社員・深井寿容疑者です。警察の調べによると、深井容疑者は29日午前0時半ごろ、28日深夜に自宅を訪れた隣に住む母親の深井幸子さん(56)の胸や首を包丁などで刺し、殺害しようとしました。深井容疑者は自分で警察に通報し、駆けつけた警察官に現行犯逮捕されました。幸子さんは重傷です。調べに対し、深井容疑者は「母親が夜中に来たので『帰れ』と言ったが、帰らなかったので、カッとなった」と供述しています。2人の間では、日ごろから口論が絶えなかったということです。
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と、思ってしまうわけですが…どうでしょう?まあ自分もそうだったわけですが子供というのはある程度大きくなると1人で育ってきたような顔をしてしまうわけですね。男の人はあまり感じられないかもしれませんが女は子供を産むと親のありがたみが分かるものだと思います。自分がそうでした。子供を育てるのはみんな当たり前のようにやっているけど容易ではないですからね…。男の人でもきっちり子育て手伝っている人には実感できるかもしれないですね。でも女というのはお腹にいるときの重みを、産むときの痛みを、そして産後の苦しみを経験するわけで男の人よりもその実感は大きいと思いますね。両親がいてこその自分ですから…。最近、わが子を殺してしまう人も多い気がしますが…本来そんなことができないはずなんですよね…そのための母性本能のような気がするんですがね…。
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